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塗り方と貼り方

【とっても簡単!!】壁紙の上から塗れるペンキと貼ってはがせる壁紙シールの貼り方

壁紙の上から 貼ってはがせる 壁紙シール テンペーパー 貼り方
まずは清掃からスタート。ホコリや指で触ってまとわりつく油やヤニをきれいにふき取りましょう。 壁紙シール・テンペーパーを事前に貼る分の長さにカットしておくと貼りやすいので、まずは貼る壁面の大きさを測りましょう。まずは高さを測ります。この場合は梁の下まで貼るので、1m98cmでした。 続いて壁紙シールを貼る壁の横の長さを測ります。今回は3m53cmです。 壁紙シール・テンペーパーは巾52.5cmですから3m53cm÷52.5cmで6.72枚、小数点切り上げで7枚必要になります。
(2)で測った壁紙シールを貼る壁面の高さが、貼るのに必要な壁紙シールの長さになるので、実測値プラス5cm程度長めに壁紙シールをカットします。 次に2枚目以降をカットしていきます。今回は壁の左側から貼っていくのでカットした1枚目の壁紙シールを左側、新しくカットする壁紙シールを右側においてパターンを合わせて行きます。
パターンを合わせて行くと2枚目が1枚目よりも先頭部分(貼ると上部)が余分になる場合がありますから、こちらも1枚目と同じくらいの長さにあらかじめカットしておきましょう。
順番に並べてパターンを合わせてカットしていきます。必要な壁紙シール・テンペーパーの枚数は7枚です。
この際、何枚目に貼る壁紙シールなのか、上か下かが分かるように壁紙シールの裏側に記入しておけば壁紙シールを貼る際に分かりやすく貼ることができます。 それでは、壁紙シールを貼っていきます。まず壁紙シールの裏紙をはがして、写真のように両手で持ちます。予めカットした壁紙シールは5から10cm長めに切ってあるので、写真のように壁と天井のコーナーにカットした辺を合わせるのではなく、余分を見ながら貼って下さい。 一度にはがす裏紙は作業がしやすいように60cmくらいにしましょう。少しずつ壁紙シールを貼っては裏紙をはがしという作業を繰り返します。2枚目以降は貼ってある壁紙シールの上に1ミリ程度重ねて貼ればよりベターです。全体に壁紙シールが貼れれば、スキージ―で押えて行きます。この際スキージ―で空気を必ず壁紙シールの下から追い出してください。全体的に面で壁紙シールは壁に密着していますので、スキージ―は軽く撫でる程度で大丈夫です。
順番に壁紙シールを貼る作業を繰り返して、今回の場合右端まで来ると写真のように壁紙シールの幅があまります。 コーナーまでしっかりと壁紙シールをスキージ―で貼ります次に余った壁紙シールをコーナーに合わせて貼った壁紙シールのようにおりこみます。 続いてあらかじめ余っている壁紙シールの上方向を(10)でおりこんだ壁紙シールの余り部分と2枚重ねにして切っていきます。この際定規を当ててカッターを使うのは定規の上からです。定規の下で沿わせて壁紙シールを切ると、定規の厚み分壁紙が短くカットされてしまいます。今までに貼った壁紙シールもこの方法で上辺をカットします。 最後は縦方向の余分な壁紙シールをカットします。
幅があまっている壁紙シールのあまりの部分が大きいと作業がしにくいので、裏紙をはがして壁紙シールを貼る前に壁にあててみて、余分なところを事前に切っておくと作業がスムーズです。 スキージ―を使って空気を出して、壁紙シールを切りたいところの角でスキージ―でしつけをして11と同じ方法でカットします。
出来ました! 番外編 余った壁紙シールで下部の面材を貼ったりすると壁紙シールを貼った壁とお揃いになり、可愛いですよ! 壁紙シールを貼る面をぞうきんなどで水を付けます。その後引き出し関係なく1枚で全面に壁紙シールを貼って、スキージ―を使って水と空気を追い出して、最後によく切れるカッターで引き出しの間を切りのぞいていけば完成!



壁紙の上から塗れるペンキ、簡単、きれいな塗り方
まずは清掃からスタート。ホコリや指で触ってまとわりつく油やヤニは、壁紙の上から塗れるペンキとローラーの大敵です。きれいにふき取りましょう。 マスキングをスタート。マスキングテープは紙でできているので、あまり極端に引っ張ると片一方の辺だけが伸びたりすることがあるので、要注意です。コーナーには指が入りにくいので、金べらが便利。 金べらを使ってコーナーもきっちりマスキングしていきましょう。ポイント!壁は思ったよりもまっすぐではありません。ですから壁のコーナーをぎりぎり狙っ てマスキングをするとはがした際に美しいラインが出ないこともあります。なので、マスキングをするときには壁から1ミリ程度離してマスキングテープで新しい壁のコーナーラインをつくるような感じで作業をしていきます。
コンセント周りは壁に沿ってマスキングテープを沿わせて廻していくとスムースに貼ることができます。この時の注意は壁部分にマスキングテープがついて いないこと。コンセントプレートはプラスティックなので、壁紙の上から塗れるペンキがついても取れますが、壁にマスキングテープが着いた状態でペンキを塗るとそこだけ白のまま色が残ります。 粘着テープと広げると55cm幅になるシートが一緒になった「マスカー」がとっても便利です。ただ、このテープ部分が布製でエッジの部分に布の繊維があったりするので、1から4で下貼りと言って紙のマスキングテープで先にラインを出してその上にマスカーを使います。 粘着テープと広げると55cm幅になるシートが一緒になった「マスカー」とっても便利です。ただ、このテープ部分が布製でエッジの部分に布の繊維があったりするので、1から4で下貼りと言って紙のマスキングテープで先にラインを出してその上にマスカーを使います。
マスカーを貼り終えたら今度はマスキングテープで写真のような輪をつくります。(接着面が表)これを壁に数か所貼っていきます。これはマスカーを広げたと きに壁と床の間のコーナーからマスカーが浮いているとペンキを塗っている作業中に足でマスカーに穴をあけてしまわないように、コーナーにマスカーを密着させるようにします。 マスカーを広げた所。
マスカーを広げて重なる部分は折りたたんででテープで動かないようにしておきましょう。ペンキを塗っている作業中に風でシートが浮いたりして壁紙の上から塗れるペンキを塗っている壁についたり、足で引っ掛かったりするのを防ぐにも効果的。
いよいよペンキ塗りスタートです。
まずは壁紙の上から塗れるペンキをペンキバケットに移していきますが、ペンキバケットを持って作業をするので、あまりペンキを入れ過ぎるとバケットが重くなるので、注意。ペンキ缶のフチの部分に入り込んだペンキはそのままだとふたが閉まりにくくなるし、ペンキ刷毛でふき取ってペンキ缶のラベルに塗っておけば、ふたを開けずに中の色を確認できます。
ペンキ塗りは必ず上から下に!ペンキが垂れても後で塗れるので、塗りやすい所からではなく、「上から」です!
壁紙にペンキを塗る道具の主役はローラーです。ただコーナーなどローラーが入らない所はペンキ刷毛で塗るのですが、まずはペンキ刷毛で写真のようにマスキ ングテープの廻りを縁取っていきます。ペンキ刷毛を使いますが、持ち方は鉛筆持ち。ペンキ刷毛は出来るだけ毛に近いポジションをキープしましょう。ペンキ が手につくかも?と思ってハンドル部分の端を持って作業をするとペンキ刷毛の毛先がぶれて塗りたくない所にペンキが着くこともあります。手に付いたペンキ はお湯で落ちますよ。
ペンキ刷毛を使って縁取ったらペンキ刷毛はしばらく休憩です。でもそのままほっておくとペンキを一緒に乾燥して毛が固まります。
そうならないように、マスカーを少し切ってペンキが着いたペンキ刷毛の毛の部分を包み込んで空気が入らないようにしましょう。空気と触れなくすることで、乾燥を防ぐことができます。
次はいよいよローラーを使い ます。ペンキバケットに入れた壁紙の上から塗れるペンキにローラーをしっかり入れてローラー全体にペンキが着くようにしてください。どっぷり付けて構いません。その後写真の ネットの上でローラーを転がしながら余分につきすぎたペンキを落とします。この際のポイントは2つ。「ゆっくり」と「一方通行」です。ゆっくりとローラー を動かしましょう。またローラーは一方通行でネットの上を転がしましょう。方向は手前から塗料の方にです。自分の方にローラーを転がすとペンキがローラー から飛び出て自分につくことがあります。
ローラーはゆっくり転がしていきましょう。あまり早く動かすとペンキが均等に壁紙につかなかったりします。かた縦横斜めどんな風に塗ってもクローバーデー ルのペンキはムラなりません。ただ一つ、約束は「塗れている所から乾いている所へローラーを動かすこと。ペンキを塗っていると、「あ、ここ薄い!」など 塗った箇所が気になります。でもここでその気になるペンキを塗った箇所にローラーを戻すと、その部分はもう乾燥し始めていますから、そのペンキが乾燥し始 めている途中でローラーを動かすとペンキの膜がローラーにひっついてきて折角ペンキを塗った箇所が無駄になりやり直しになります。 写真はペンキを塗っている作業中にペンキが垂れてダマになっている所。ペンキはこのまま乾こうとするので、ぽたっと垂れたら、ローラーで伸ばしてあげましょう。 1回目が終わって写真のようにペンキを塗った面を指で触ってペンキが手に付かないようであれば、2回目作業開始のゴーサインです。(10)からの作業を繰り返します。
写真の上半分が2回目にペンキを塗った直後、下半分がペンキが乾燥した状態です。
このようにペンキは塗っているときと、乾燥後の色が違います。ただ、水分が飛んで乾燥すると全く同じ色になるので、ムラにはなりませんよ!
全部の作業が終了したら2回目のペンキが乾かないうちにマスキングテープをはがしましょう。
時間がないなどはがせない場合はマスキングテープ端の上にカッターなので浅く切れ目を入れると美しくマスキングテープをはがすことができます。
これで完成です!

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ジュリアはニューヨークでアートディレクターとして活躍、双子の姉とともにテンペーパーの創業しました。テンペーパーの事やニューヨークでの事をお届しています。

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